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20120610
20120610

期間限定で復活中の東京Y&Tが、冬眠前にふた暴れいたします!

●●ROCK THE NIGHT Vol.1●●
SEVENTH SONのドラマー、正田泰さん主催の新イベントにお邪魔致します。
共演はその正田さんが叩くJUDAS PRIEST トリビュート "JAPANESE STEEL" を筆頭に、いつも胸をお借りしているお馴染みの高品質RAINBOW トリビュート "れいんもー"、いつ観てもそのスゴ腕さに感服するTOTOトリビュート "O'TOTO"、初めてお手合わせいただくHM全般カヴァーの "WHAT'S"……以上のみなさんです。
東京Y&Tは「ついに!」「いよいよ!」「ようやく!」とウワサされる "あの曲" を初出しの予定!
角の越後屋さんのお団子とおにぎりを頬張りつつ、お楽しみください!

▼イベント名
ROCK THE NIGHT Vol.1

▼出演
東京Y&T(as Y&T)
JAPANESE STEEL(as JUDAS PRIEST)
れいんもー(as RAINBOW)
O'TOTO(as TOTO)
WHAT'S(HM Cover Band)

▼開催日時
2012年6月10日(日)
開場:16時30分 開演:17時00分

▼チケット料金
前売¥2,000/当日¥2,500
どちらも要別途1ドリンク

▼会場
沼袋 SANCTUARY(TEL 03-3389-6392)
東京都中野区沼袋4-31-1 N.Sプラザ沼袋 B101
http://www.sanctuary-nes.com/

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●●HUNGRY FOR ROCK●●
構想だけは壮大だったものの、諸々の状況の変化でいまだに開催が実現していない「東京アンホーリー20周年記念イベント」……このまま手をこまねいていてもいたずらに時が過ぎてゆくだけなので、ピンチヒッターとして東京Y&Tがバッターボックスに立つ形で第1弾を緊急開催いたします。
何度も対バンさせていただいているご縁の深いバンドさんに加え、地方遠征の際にお世話になっているバンドさんを東京にお招きして、ドーンと派手に盛り上がろうという寸法です。
第1弾となる今回は代打の東京Y&Tのほか、「対バンの度に所属バンドが異なるミステリアス・ギタリスト」はかた師匠ご参加のRATT トリビュート "BATT"、新潟ツアー時のオアシス「うまい酒と肴 網元」の大将メタルマスター氏が歌い叫ぶOZZY OSBOURNE トリビュート "BLUE METAL ORGANDY"、新潟と私を結びつけてくれた運命のオリジナル・バンド "EARNEST-EROS"、未知なる脅威のDEEP PURPLE トリビュート "RITCHIES" ……といったみなさんで御機嫌を伺います。
日本有数のHMシティ「新潟」からやってくる超強力メンツを関東勢がどう迎え撃つのか……燃え盛る一夜をどうぞお見逃しなく!

▼イベント名
東京アンホーリー始動20周年記念謝恩祭(代打編)
HUNGRY FOR ROCK

▼出演
東京Y&T(as Y&T)
BATT(as RATT)
BLUE METAL ORGANDY(as OZZY OSBOURNE/from 新潟)
EARNEST-EROS(Original Band/from 新潟)
RITCHIES(as DEEP PURPLE/from 千葉)
※総合司会:ペリエ北原(東京Y&T)

▼開催日時
2012年7月15日(日)
開場:16時00分 開演:16時30分

▼チケット料金
前売¥2,500/当日¥3,000
どちらも要別途1ドリンク

▼会場
目黒・鹿鳴館(TEL 03-3494-1801)
東京都目黒区目黒1-5-17 山崎ビルB1F
http://www.rockmaykan.com/


■お問い合わせ・前売りお申し込み■
kaz-kiss(a)ga2.so-net.ne.jp
までメールでお気軽にどうぞ。
よろしくお願いします!




110619
mini
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まだインターネットが普及していなかったその昔にはフライヤーを製作したこともあったのですが、当時は印刷コストも高くきちんと発注するなんて夢のまた夢、プリント速度も遅くランニングコストも高かったけれどそれしか手がないと言うことで、チマチマとおウチのプリンタで出力してました。その後は告知活動はネットベースへと変化、印刷物を配るなんて発想はマタマから消えかけていた……のですが、2011年6月、突如として東京アンホーリーはミニ・サマー・ツアー用のフライヤーを正式なカラー印刷物としてオーダーすることに踏み切ったのであります。印刷物を業者さんに発注するなんてバンド史上初の大事業ですよ(笑) なぜそんな大それたことを実行に移したのか?
1)20年目突入記念だから
2)ダニエル加入を派手に盛り上げたかったから
3)予想が軽く吹っ飛ぶくらいに安く作れそうだったから
4)今年はどうかしてるから
すべて正解なのですが、最大の要因はやっぱり3番ですねー。A5サイズ・コート紙・片面フルカラー・400枚のフライヤーがなぜこんなに低コストで製作できるのか、これで儲けがでてるのか、不思議なほどです。安かろう悪かろう、ということもなく仕上がりはとっても美麗、作業も迅速、やり取りも丁寧。興味のある方は印刷屋さんをご紹介しますのでペリエまでお問い合わせください。
都内、京都、埼玉の各所でこのチラシと出逢ったみなさんは、どうか丸めて捨てたりしないでくださいねー。メモに使えるよう、背面をあえて真っ白にしてありますので、置き手紙や家出の書き置き、三くだり半などにぜひ有効活用してください。
(画像をクリックするサンプルページに飛びます)
(2011-06-19)


110612-00
1992年(平成4年)5月、時の総理大臣・宮澤喜一が世を治め、米米CLUBの「君がいるだけで」がヒットチャートの首位を爆走する中、KISSナンバーを楽しく演奏したい……という純粋な動機だけを胸に、ひとつのバンドが産声を上げました。以来19年が経過、国内外を問わずミュージック・シーンに“トリビュート”という言葉がすっかり定着し、今では機材や衣裳にどこまでもこだわって本家のパフォーマンスを見事なまでに再現してみせる素晴らしいバンドが、KISSに限らず世界中で数多く活躍しています。ともすれば“トリビュート・バンド”とは“ソックリに演ってみせるバンド”のことだ、と誤解されてしまいかねないそんな風潮の中にあっても、私たちは「本家のように演るのではなく、楽曲の魅力を自分たちの中で咀嚼、消化し、自分たちの表現方法で披露する」というスタイルを崩さずにやってきました。そしてもちろん、これからもそれが変わることはないでしょう。見た目も、機材も、サウンドも、弾き方も、歌い方も、そしてMCも本家とは似ても似つかないカヴァー・バンドですが、今後ともご愛顧いただければこれに勝る喜びはありません。引き続きよろしくお願い致します。
また、とくに結成20年目突入を記念したワケではなく、たまたまそれに合わせたかのように、契約していたレンタルサーバ業者が事業を終了すると通達してきたからではありますが、この度独自ドメイン“www.tokyounholy.com”を取得しサイトを移設、新規オープンの運びとなりました。旧サイトをブックマークしてくださっている皆様は、お手数ですがリンク先を変更していただきますよう、お願い致します。

(2011-06-12)


110612-01
UNHOLY/アンホーリーは、これまで海外に向けたケースに限り、日本のバンドであることをアピールするためにTOKYO UNHOLY/東京アンホーリーと名乗っていましたが、活動20年目突入を機に、バンド名を正式にTOKYO UNHOLY/東京アンホーリーへと変更いたします。
これは、海外とのやり取りが急増したこと、また、“Unholy”という単純な単語ではインターネット上でバンド情報に辿り着くことが困難であること、などを踏まえたものです。
バンド名はちょっとだけ長くなりますが中身はいっしょ、今後ともTOKYO UNHOLY/東京アンホーリーをよろしくお願い致します!
気が向いたときにステージから放り投げている名入れピックも新しくしたいところなのですが、まだ在庫がかなりあるので、当分は「♪昔の名前で出ています by 小林旭」な状態だと思います。ご了承ください。
(2011-06-12)

110612-02
この度、東京アンホーリーは7代目ベーシストとして、ここ数ヶ月間バンドをサポートしてくれていたダニエル鈴木を正式に迎え入れることとなりました! ペリエやギルティとは親子同然に歳が離れてしまっているダニエルですが、そのお陰でバンドの平均年齢は一気に下降。現在「誰ひとりとして30代がいないのに平均年齢は30代」という、なんとも珍妙な状態に陥っています。ほとばしるヤングパワーがバンドにどんな活力を与えてくれるのか、我々も楽しみでなりません。ペリエ、マダム、ギルティ同様、ダニエルもご贔屓賜りますよう、よろしくお願い致します!
(2011-06-12)



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